■□ お姫様考察 □■
■□トリスタン→フレア□■
幻想水滸伝4延長線上の剣士→王女(⇔海神の申し子)
幻想水滸伝4〜ラプソディアの間にトリスタンはフレアへの
想いを自覚しました・・・・・・というのがMY設定です。
フレアはトリスタンの想いに気がついていてもいなくても
どちらでもおいしいと思います。片思いも両思いも◎!
■□4主&フレア□■
4主に対して無意識にスキンシップが多くなるフレアと
どうしていいか分からず戸惑いながらも少し嬉しい4主。
守りたい大切な存在だとお互いに思っているのですが、
どうしてそう思うのか分からず感情を持て余し気味。
そんな2人に周囲はやきもきしてます(主にトリスタン!笑)
■□キリル→フレア□■
『キリルがフレアに憧れていたらいいなぁ』
と、ふと思ったのがきっかけです。思いつきの産物です。
昔読んだ童話の戦う王女様とフレアを重ね合わせて
思わずドキドキしてしまう心が少年のままのキリルとか
素敵かもしれない・・・・・・と、今思いました!(デジャブ!)
■□クープ×コルセリア□■
自分の身を省みずコルセリアを守ろうとするクープと
もっとクープ自身を大切にしてほしいコルセリア。
最初は贖罪の気持ちから守ろうとしていたクープでしたが、
次第に彼女自身に惹かれ守りたいと思うようになります。
コルセリアの中でもクープの存在は大きくなっていきます。
■□イスカス→コルセリア□■
コルセリアを偏愛しすぎてキャラが崩壊したイスカスと
イスカスが嫌いすぎて皇女の仮面を被れないコルセリア。
手段(コルセリア)と目的(クールーク)が入れ替わり、
困った人と成り果てた我が家のイスカスは大変変態です。
コルセリアはイスカスのことが心の底から大嫌いです。
■□キリル&コルセリア□■
年上と接することが多かったキリルはコルセリアのことを
本当の妹のように思っています。ほぼ兄バカです。
コルセリアもキリルのことを兄のように大切な存在だと
思ってますが、時々弟のように思っているみたいです(笑)
お互いを尊重しあう微妙な距離感のある兄妹の関係。